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龍に逢えるスポットシリーズ・岐阜、おがせ池の八大龍王

龍に逢えるスポットシリーズ・岐阜、おがせ池の八大龍王

岐阜県各務原(かかみがはら)市の苧ヶ瀬池(おがせいけ)です。 周囲2キロの大きな池です。 「奈良時代、宝亀年間(770年頃)に一晩でできた」 「大蛇、龍神が住み、竜宮城の入口がある」 という伝説があり、八大龍王と八大白龍王が祀られています。 昔から観光地として親しまれ、岐阜県新八景1位です。 特に桜のシーズンと夏の花火は有名のようです。

龍に逢う旅・岡山編 3.龍泉寺と龍王池で龍のパワーをいただく

龍に逢う旅・岡山編 3.龍泉寺と龍王池で龍のパワーをいただく

龍王池は山の上にあります。その神秘的な雰囲気には背筋がゾッとするほど。八大龍王の御神気をいっぱい浴びました。龍泉寺で滝行をすれば、世俗の垢がスッキリ落とされそうです。 周りには誰もいません。 この光景独り占めです。 しかし、この静けさと雰囲気に背筋がゾクッとします。

龍に逢う旅・岡山編 2.最上稲荷奥の院への道

龍に逢う旅・岡山編 2.最上稲荷奥の院への道

最上稲荷の境内から龍泉寺を目指すのですが、その途中の最上稲荷の奥の院が見どころらしいので、まず奥の院を目指します。そのためには、最上稲荷の旧本殿をとりまくようにある七十七末社 (しちじゅうしちまっしゃ)を抜けます。本殿から旧本殿に向かう坂道の途中にある階段。八大龍王ののぼりがあるところから七十七末社に入ります。

龍に逢う旅・岡山編 1.入り口は最上稲荷

龍に逢う旅・岡山編 1.入り口は最上稲荷

米子出張の帰り道、龍に逢いたくて岡山の龍泉寺へ。 車でなくても行けるルートを探したところ、最上稲荷(さいじょういなり)の境内からの徒歩ルートがありました。 こちらは神社ではなく、日蓮宗のお寺で、正式名称は最上稲荷山妙教寺。 そして、日本三大稲荷の一社です。