行った気になれる伏見稲荷大社詳細レポ 1.大鳥居をくぐり本殿へ

行った気になれる伏見稲荷大社詳細レポ 1.大鳥居をくぐり本殿へ

全国のお稲荷さんの総本社、京都の伏見稲荷大社にあらためてお詣りしてきました。一番の目的は、いままで行ったことのない稲荷山に登ることです。やはり、伏見稲荷の大神さまとお近づきになるには、稲荷山山頂への参拝は欠かせません。本殿から稲荷山の山頂への往路と、山頂から本殿への復路を詳細にレポートします。

桃太郎伝説の吉備津神社・後編

桃太郎伝説の吉備津神社・後編

吉備津神社は備中の一宮で、桃太郎伝説にも関係する神社です。というか、スバリご祭神が桃太郎です。見どころは、ここにしかない「吉備津造り」様式の本殿。そして、本殿から南の本宮社をつなぐ400メートルもの回廊です。

桃太郎伝説の吉備津神社・前編

桃太郎伝説の吉備津神社・前編

吉備津神社は備中の一宮で、桃太郎伝説にも関係する神社です。というか、スバリご祭神が桃太郎です。見どころは、ここにしかない「吉備津造り」様式の本殿。そして、本殿から南の本宮社をつなぐ400メートルもの回廊です。

龍に逢う旅・岡山編 3.龍泉寺と龍王池で龍のパワーをいただく

龍に逢う旅・岡山編 3.龍泉寺と龍王池で龍のパワーをいただく

龍王池は山の上にあります。その神秘的な雰囲気には背筋がゾッとするほど。八大龍王の御神気をいっぱい浴びました。龍泉寺で滝行をすれば、世俗の垢がスッキリ落とされそうです。 周りには誰もいません。 この光景独り占めです。 しかし、この静けさと雰囲気に背筋がゾクッとします。

龍に逢う旅・岡山編 2.最上稲荷奥の院への道

龍に逢う旅・岡山編 2.最上稲荷奥の院への道

最上稲荷の境内から龍泉寺を目指すのですが、その途中の最上稲荷の奥の院が見どころらしいので、まず奥の院を目指します。そのためには、最上稲荷の旧本殿をとりまくようにある七十七末社 (しちじゅうしちまっしゃ)を抜けます。本殿から旧本殿に向かう坂道の途中にある階段。八大龍王ののぼりがあるところから七十七末社に入ります。

龍に逢う旅・岡山編 1.入り口は最上稲荷

龍に逢う旅・岡山編 1.入り口は最上稲荷

米子出張の帰り道、龍に逢いたくて岡山の龍泉寺へ。 車でなくても行けるルートを探したところ、最上稲荷(さいじょういなり)の境内からの徒歩ルートがありました。 こちらは神社ではなく、日蓮宗のお寺で、正式名称は最上稲荷山妙教寺。 そして、日本三大稲荷の一社です。

役に立つ「おまじない」集(呪文編)

役に立つ「おまじない」集(呪文編)

「無くしたものが見つかるまじない」「お金が入ってくるまじない」「願望成就のまじない」「人間関係、恋愛のまじない」の呪文を紹介いたします。呪文は一番手間がかからず、お金もかかりませんね。独断と偏見で厳選してピックアップしたものです(笑)

王子稲荷とセットでお詣りしたい装束稲荷神社

王子稲荷とセットでお詣りしたい装束稲荷神社

大晦日の晩に、東国(東日本)中の神のお使いの狐が、榎(エノキ)の木の下に集まって、王子稲荷神社に初詣をする前に装束を整えたといいます。 榎の木はもうありませんが、その碑の場所に建てられたのが装束稲荷神社です。 王子稲荷神社とセットでお詣りしたいですね。